濡仏

濡仏

濡仏

濡仏

濡仏は山門の手前右側、大勧進の向かい側に鎮座しています。
手水舎を脇に控え、左手には六地蔵が鎮座している。
1722年、浄土真宗の僧が霊地巡拝が成ったの記念として建立したものと言われています。
伝説では、八百屋お七の冥福を祈るために建てたとも言われているそうです。


[このページのキーワード] 濡仏,大勧進