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   <title>長野観光ガイド│てらしっく</title>
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   <updated>2011-01-19T18:34:49Z</updated>
   
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   <title>二本松</title>
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   <published>2011-01-18T10:40:54Z</published>
   <updated>2011-01-19T18:34:49Z</updated>
   
   <summary>img/110118w_nihonmatu1.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/110118w_nihonmatu1.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/110118w_nihonmatu2.jpg" class="right" />
<p>田舎料理の二本松さんは、味に文句のつけようが無い名料亭！<br />
旬の山菜や川魚、馬刺など、地元の食材を使った一品料理が豊富で、本当に「イチイチ美味しい！！」<br />
おすすめは「若鶏の肝煮」。レバーのような、ボソボソ感が全く無くて、しっかりと味がしみ込んでいるので噛めば噛むほど、うま味が出てきます。必舌！
</p>

<p>お蕎麦も日本酒も美味しくて、しかも気取った料亭というわけでもない小料理屋という雰囲気がすごく馴染み易くて良いんです。<br />
長野の某有名ホテルではお客さんに美味しいお店はどこ？と訊かれたら二本松って言っとけば間違いない！と教育されているそう・・・<br /> 
</p> 



<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
二本松</li>
<li>所在地<br />380-0833　長野県長野市大字鶴賀権堂町２３７３</li>
<li>営業：11時30分?13時30分、17時?23時<br />
休業日：日曜日（御開帳の期間は営業）<br />
TEL：026-234-6967<br />
駐車場：無し<br />
交通アクセス：長野新幹線　長野駅から徒歩15分<br />
</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_95.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_95.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/110118w_nihonmatu1s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
旬の山菜や川魚、馬刺など、地元の食材を使った一品料理が豊富で、本当に「イチイチ美味しい！！」名料亭！]]>
   </content>
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   <title>掛け茶屋もなむす</title>
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   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2010://1.121</id>
   
   <published>2010-12-31T07:40:01Z</published>
   <updated>2011-01-19T18:35:05Z</updated>
   
   <summary>img/101231w_monamusu1.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; s...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/101231w_monamusu1.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/101231w_monamusu2.jpg" class="right" />
<p>モナカ×おにぎり！清楚でキメ細やかな地野菜グルメです。<br />
野菜を食べなくなった現代っ子に、気軽に郷土野菜を食べてもらいたいと作られた「もなむす」。<br />
もなかでおむすびを挟んでしまったという大胆発想ですが、とにかくそれが安くて美味しいんです。<br />
最中はもち米で造られていて、ご飯に合うようにと１年間の試行錯誤の末、出来上がったそうです。</p>

<p>おかか・胡麻きのこ・切り昆布・イクラ・野沢菜炒め・ふき味噌・焼き鮭・ハラスの粕漬け・いかうに・うにくらげ・野沢菜佃煮・きゃらぶき・かりかりうめ・鶏そぼろ　などなど<br />
その他、もなかアイス：１００円<br /> 
お味噌汁つきのランチメニューは３３０円から </p> 



<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
もなむす</li>
<li>所在地<br />380-0841　長野市鶴賀問御所町1271-3　TOIGO WEST 1F</li>
<li>営業：11:00?19:00（水・日は16:00まで）<br />
休業日：TOiGO休館日に準ずる<br />
TEL：026-225-9229<br />
駐車場：有り　TOiGOパーキング<br />
交通アクセス：長野新幹線　長野駅から徒歩10分<br />
市街地循環バス「ぐるりん号」　（「昭和通り」下車）</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_95.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_95.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
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</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/101231w_monamusu1s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
モナカ×おにぎり！清楚でキメ細やかな地野菜グルメです。]]>
   </content>
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   <title>山崎聖子さん</title>
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   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.120</id>
   
   <published>2008-12-25T04:32:38Z</published>
   <updated>2008-12-25T05:57:08Z</updated>
   
   <summary> &quot; &gt; 「おもてなしの心」を第一に 訪れた方ひとり一人に心尽くして 萬佳亭 若...</summary>
   <author>
      <name>furuhashi</name>
      
   </author>
         <category term="人間楽園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<link href="Untitled-2.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-title.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" >

<p>「おもてなしの心」を第一に<br>
訪れた方ひとり一人に心尽くして</p>

<h3>萬佳亭 若女将　山崎聖子さん</h3>

<p>萬佳亭といえば、善光寺平が一望できる料亭として多くの人が訪れる老舗料亭。<br>
この店に嫁いで4年、若女将として店を切り盛りする山崎聖子さんは、柔らかな物腰が素敵な女性です。<br>
尊敬する女将とサポートしてくれるスタッフのもと、毎日が勉強だと話す山崎聖子さんにお話を伺ってきました。</p>


<h3>老舗として名高い萬佳亭の創業はいつになりますか？</h3>
<p>明治38（1905）年にこの地に料亭として創業致しました。</p>

<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-02.jpg" alt="長野の街並み" class="left" />

<h3>店名の由来を教えてください。</h3>
<p>店名の由来は、明治天皇が地方巡幸で長野を訪れた際、善光寺平を一望できるこの地に立ち“絶佳かな”とつぶやかれたことに由来します。</p>
<br clear="all">

<br /><br />
<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-03.jpg" alt="四季会席" class="right" />

<h3>お出ししている料理はどういったものですか？</h3>
<p>会席料理（懐石料理）です。日本料理の良さは四季を料理から感じることができるところです。<br>
料理は毎月料理長が考案しますが、その季節ならではの旬の食材を用いております。</p>


<h3>素材等のこだわりを教えてください。</h3>
<p>地場産で仕入れられる食材は、出来るだけ使用するようにしております。<br>
また、鮮度を大切に食材の持ち味を生かした調理方法を心がけております。</p>
<br clear="all">


<h3>料理以外で店の自慢となるものは？</h3>

<p>スタッフ一人ひとりが持つ「おもてなしの心」です。<br>
  人生においてその日その時の食事は、一度限りです。<br>
  その機会に当亭を選んでいただいた事へ感謝すると共に、楽しいひと時になるよう心をつくしております。<br>
  たとえば、大勢でお越し頂いたお客様の場合でも、団体と認識するのではなく、お一人おひとりを個人でいらしているお客様としておもてなしさせて頂くよう心がけております。<br>
  そしてもう一つは、善光寺平が眼下に広がるこの眺望を楽しめること。四季の移り変わりを楽しんでいただければと思います。<br>
</p>


<h3>どういったお客様が利用されますか？</h3>

<p>昼間は女性のお客様が訪れます。<br>
休日は個室もございますので、ご家族での利用も多いです。<br>
また、企業の接待、冠婚葬祭などもご利用いただいております。<br>
ゆっくりとお食事を楽しみたいという方々が多く訪れます。</p>


<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-04.jpg"  alt="山崎聖子さん" class="left" />

<h3>若女将は結婚する前はどういった仕事をされていましたか？</h3>

<p>もともと人と接する仕事が好きだったので、サービス業をしていました。</p>


<h3>老舗に嫁ぐという事に不安はありましたか？</h3>

<p>不安というよりは、未知の世界だったので分からないことばかりでした。<br>
  老舗を守り伝えるために、今もまだ女将のもとで勉強をしているような状況です。<br>
  女将をはじめ周りの人にサポートしてもらって、今の私は成り立っているような感じです。<br>
それだけに毎日たくさんの事に感謝しながら仕事をしています。</p>
<br clear="all">

<br clear="all"/>
<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-05.jpg"  alt="山崎聖子さん" class="right" />

<h3>女将としての苦労や喜びなど教えてください。</h3>
<p>私の場合は「苦労」の前にまず「勉強」です。<br>
萬佳亭に来ていただいたお客様が、料理やおもてなしに満足して頂き「来て良かった」と感じていただけた時はとてもうれしく感じます。</p>


<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-06.jpg"  alt="山崎聖子さん" class="left" />

<h3>若女将として、今後の目標を教えてください。</h3>

<p>やはり、女将のようになる事です。<br>
守るべきものはきちんと守り伝えながらも、先見の明も持っているので、これからの萬佳亭に何が必要かという事をずばり見抜いていくんです。<br>
そういった事を間近で見ているので、凄い！の一言に尽きます。<br>
日々吸収して勉強していくことで、一日でも早く女将に近づけるよう頑張りたいと思います。</p>
<br clear="all">

<p>記事協力<br />
萬佳亭</p>

<ul><li>住所：長野県長野市東之門町2502（城山公園）<br />
営業時間：昼の部11時〜14時30分　夜の部17時〜21時LO<br />
休み：12月29日〜1月1日<br />
TEL：0120-32-7089<br />
ホームページ：<a href="http://mankatei.com/">http://mankatei.com/</a><br />
</li>
</ul>
<p><strong><font color="#CC3333">＜懐石 萬佳亭・おせち＞
  の予約を承っております。<br>
3段5人前（197×197×195）、52,500円（税込）数量限定<br>
12月28日まで予約受付中</font></strong></p>

<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-mankatei-07.jpg"  alt="萬佳亭"  />

<p>記事/写真：久保田香織</p>]]>
      <![CDATA[<div align="center">
<a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-mankatei-01s.jpg" /><br />
<$MTEntryTitle$></a>
</div>
萬佳亭<br />「おもてなしの心」を第一に訪れた方ひとり一人に心尽くして]]>
   </content>
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<entry>
   <title>小林義則さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/human/minori.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.118</id>
   
   <published>2008-12-16T10:11:23Z</published>
   <updated>2008-12-18T01:23:53Z</updated>
   
   <summary> &quot; &gt; 「みのり焼き」を庶民食へ。 ホルモンの美味しさを追求する若き二代目 焼...</summary>
   <author>
      <name>satoshi</name>
      
   </author>
         <category term="人間楽園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-minori-title.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" >

<p>「みのり焼き」を庶民食へ。<br />
ホルモンの美味しさを追求する若き二代目</p>
<h3>焼肉居酒屋みのり<br />二代目 小林義則さん</h3>

<p>会った瞬間に、ぱっと明るい雰囲気を作ってくれる小林義則さんは、須坂市にある焼肉居酒屋「焼肉みのり」の二代目です。<br />ここの名物、豚ホルモンと玉ねぎを秘伝のタレで漬け込んだホルモン焼「みのり焼き」を庶民の味にしようと、さまざまな方向からアプローチ。<br />現在ではマスメディアにも多く取り上げられる有名店です。<br />名物「みのり焼き」についてたっぷりと伺ってきました。</p>


<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-minori-02.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>焼肉みのりを創業したのはいつですか？</h3>
<p>昭和46（1970）年に創業しました。<br />初めは日本料理を学んできた初代が食堂をはじめたのですが、店を借りた場所がもとは焼肉屋だったこともあって、引き継いで焼肉料理も出すようになりました。</p>

<h3>みのり焼きをはじめたきっかけを教えてください。</h3>
<p>初代が店の看板メニューを探していたとき、ホルモンを使ったメニューを作ろうと考案しました。<br />何度も試行錯誤を繰り返した結果、現在の形となったんです。<br />通常のホルモンは牛を使うことが多いと思いますが、隣町に豚の処理場があったことから新鮮な豚のホルモンが毎日手に入ったこともあって、豚を使用しています。<br />この料理が出てだいぶ経ちますが、「みのり焼き」と名前を付けて出すようになったのは、今から10年くらい前になります。</p><br clear="all">


<h3>素材、味付けに対するこだわり</h3>
<p>素材に関していうならば、ホルモンは使う日の朝仕入れたものを使用しているので、とても新鮮です。<br />また、通常「ホルモン焼」というと、味噌ベースの味付けを想像する方が多いと思いますが、当店は日本料理の味からヒントを得て、醤油ベースに数種類の調味料を合わせた秘伝のタレを使用しています。<br />このタレがホルモンやタマネギの旨さを最大限に引き出してくれます。<br />あと、通常のホルモン焼と違うのは、鉄板を使用しているという事ですね。この鉄板も、みのり焼き専用のオリジナルの鉄板で、焼くというよりは炒めて食べるような形です。</p>

<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-minori-03.jpg" alt="みのり焼き" class="left" />

<h3>義則さんが二代目として店を継ごうと思ったきっかけはあるんですか？</h3>
<p>特にないですね。<br />ただ、小さい頃から店のカウンターに行ってはお客さんと話すことが好きだったんですよ。<br />話していると、お客さんから「おまえがいつか継ぐんだよな」って良く言われていて。<br />だから、継ぐ事が当たり前に感じていました。</p><br clear="all">


<h3>みのり焼きはネット通販もしているんですよね。</h3>

<p>そうです。みのり焼きをもっと多くの人に知ってもらいたいという思いから、ネット通販をはじめました。<br />漬け込んであるので、フライパンで炒めれば気軽にみのり焼きが味わえます。<br />ホームページ：<a href="http://www.minoriyaki.com/">http://www.minoriyaki.com/</a><br />
楽天サイト：<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/minoriyaki/">http://www.rakuten.ne.jp/gold/minoriyaki/</a></p>


<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-minori-01.jpg"  alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>ホームページのなかで、「やればできる特別セット」がありますが、すごく面白いですよね。</h3>

<p>もとは、帆布前掛けを販売したいと考えて始まった企画なんです。<br />そのときに帆布前掛けを利用するのはどんな人かなと想定した時に、確実に男性だろうと考えたんです。<br />普段は前掛けをしないお父さんたちが台所に入ってみのり焼を作って家族からの評価を上げるようにできたら、という思いから「やればできる特別セット」と作ったんです。<br />中には帆布前掛けとみのり焼（500g）、夫の地位を向上させる心得が入って5,800円（送料込）。<br />このサイトを見たテレビ局からの取材などもあったりして、結構反応がありましたね。</p>

<h3>他にもみのり焼きに合うお酒を探す「みのり焼き女房探し」なんてページもありますよね。</h3>

<p>実は、私はお酒をあまり飲むことができないんです。<br />でも、こういったお店をやっていくうえでお酒の味は知っていないと駄目だなと。<br />そこで、みのり焼きに合う酒を探しつつ、自分も銘柄や味の勉強をしようと思い立ってはじめたページです。<br />既に20銘柄以上の蔵元のお酒を紹介していますね。<br />飲み比べるうちに味の違いも分かるようになったり、自分の好みの酒に出会えたりと、とても面白いです。</p>


<img src="http://www.zenkoji-life.jp/img/human/hito-minori-04.jpg"  alt="湯豆腐" class="left" />

<h3>お店では、みのり焼き以外にどういった料理を出しているのですか？</h3>

<p>メインはみのり焼きをはじめ、焼肉が中心です。<br />ただ、焼肉というのは四季感がな
いんですよね。<br />もともと初代が日本料理を勉強してきた人なので、魚や野菜料理で四季感を出すようにしています。<br />これからの寒い季節は湯どうふ（1人前450円）もおすすめですよ。</p><br clear="all">

<h3>みのりの客層</h3>

<p>店を切り盛りしているのが初代と二代目の私なので、20代から80代まで本当に幅広いです。<br />小さい頃は親に連れられてきた子が、今は成人してお酒を飲みながらみのり焼きを食べていたり、とか。<br />長年通い続けてくれる常連さんも多いです。</p>

<h3>今後考えている展開などを教えてください。</h3>

<p>やっぱり「みのり焼きを全国の人に知ってもらいたい」という事ですよね。<br />そのための一環としてネット通販も行っています。<br />あとは、お店に来てくれた人とのコミュニケーションをもっともっと増やして来た人に楽しんでもらえたらと考えています。<br />そのために現在企画中の案があるんですが、それは楽しみにしていてください。</p>

<p>記事協力<br />焼肉居酒屋みのり</p>

<ul><li>住所：長野県須坂市大字須坂252-4<br />
営業時間：17〜24時<br />
休み：日曜<br />
TEL：026-245-7467<br />
ホームページ：<a href="http://www.minoriyaki.com/">http://www.minoriyaki.com/</a><br />
楽天サイト：<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/minoriyaki/">http://www.rakuten.ne.jp/gold/minoriyaki/</a><br />
</li>
</ul>


<p>記事：久保田香織<br />
写真：滝澤敏、他</p>]]>
      <![CDATA[<div align="center">
<a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-minori-01s.jpg" /><br />
<$MTEntryTitle$></a>
</div>
焼肉居酒屋みのり<br />みのり焼きを全国の人に知ってもらいたい。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>片桐逸子さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/human/post_102.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.117</id>
   
   <published>2008-12-10T06:52:14Z</published>
   <updated>2008-12-10T07:50:44Z</updated>
   
   <summary> img/human/hito-stanton-title.jpg&quot; alt=&quot;...</summary>
   <author>
      <name>furuhashi</name>
      
   </author>
         <category term="人間楽園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<link href="1.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-title.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />
<h3>ホテル ハウスサンアントン<br />
片桐逸子さん</h3>
 
<p>野沢温泉村の大湯通り沿いにある欧風プチホテル「ホテル ハウスサンアントン」とお土産処「福田屋」。<br>
一度訪れたら以降通い続ける人が多いというこのホテルの良さやサンアントンオリジナルのお土産、そしてオーナー夫人である片桐逸子さんの魅力を探りにお話を聞きました。</p>
 
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-01.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>ホテル ハウスサンアントンを始めたきっかけは？</h3>
<p>20代前半にヨーロッパの文化などを勉強しにオーストリアで３年近く過ごしたのですが、その時にお世話になったファミリーのお母さんに多くの影響を受けました。<br>
  その時の生活を例えるなら、「ウルルン滞在記、超ロングバージョン」ですね。<br>
  その人は「身体に良いもの・優しいもの、何より美味しく」をモットーに、自分で育てた野菜や果物、家畜を使って調理をしたり、パンやパスタ、ピザ、ケーキやパイなども生地から、ソース、ケチャップ、マヨネーズ、スープ等も、すべてゼロから作る。<br>
それは「食」の部分だけではなく、「衣」「住」でもその考えが浸透していたんです。<br>
着る物や生活で使われる物はもちろん、家までご夫婦の手作りだったんですね。<br>
そのライフスタイルに共鳴し、彼女から多くの事を勉強し、その家のお父さんの仕事の関係で毎週末劇場で、オペラ、バレエ、オーケストラ等世界最高の芸術にも触れさせてもらいした。</p>
<p>主人とは留学先で出会ったのですが、主人は当時スキーヤーとしてオーストリアに高校から留学していてました。<br>
  帰国後は、主人の生まれ育った野沢温泉村で小さなホテル（欧風民宿）をやろうと決意し、1981年にホテル ハウスサンアントンをオープンしました。<br>
それは義父と主人の夢でもありました。</p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-02.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="left" />
<h3>サンアントンはどんなホテルですか？</h3>
<p>来ていただいたお客様からは、「とてもリラックスできた！元気をもらった！」と言われます。<br>  
  主人がどちらかといえばおおらかで穏やか、私はすごく元気だから、私たちの雰囲気がホテルの印象になっているみたいです。<br>
  でも、私だけでなくお客様もみんな元気！特にバーカウンターでは深夜まで話に花が咲くことも多いので、すごく楽しい時間が過ごせます。<br>
  サンアントンの料理も好評で、素材から吟味し「身体に優しく美味しい」料理を考えお出ししています。<br>
  シェフの最近のこだわりは野菜とお花育てです。<br>
あと客室は全部で20室ありますが、お部屋の内装がすべて違うんです。<br>
木のぬくもりを感じられる欧風のお部屋なので、ゆっくりくつろげると思います。</p>


<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-03.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />
<h3>どんなお客様が訪れますか？</h3>
<p>「サンアントンが大好き」といって毎年必ず訪れて下さる人が多いです。<br>
  また私たちスタッフは英語、ドイツ語、スペイン語が話せるのと、冬期は外国人スタッフもいるので、外国人のお客様も多く訪れます。<br>
  ホテルの雰囲気も欧風なので、さながら外国にいるような雰囲気を味わえることもありますよ。<br>
あとは有名なスキー選手、アスリート、ジャズミュージシャンも訪れます。そんな事もあって毎年冬のどこかでジャズウィークを設けています。</p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-04.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="left" />
<h3>サンアントン・オリジナルのジャムやジュースを作り始めたわけを教えてください。</h3>
<p>私が嫁いだ当時の土産品というのは、添加物や着色料が入っているものがとても多かったんです。<br>
  もともと私がアトピー体質だったので、そういった事にはとても意識して食選びをしていたので、当時の土産品に愕然としたんです。<br>
  ならば、自分が満足してお客様も喜んでくれるものを作ろうと考えました。<br>
  その時にふと思い浮かんだのが、長野で生産されるさまざまな果物。これをもっと活かしたいと考え試行錯誤した結果誕生したのが、無添加の旬の生ジャムや100％ジュースなんです。<br>
  これらは宿泊された方にも提供しているんですが、本当に好評です。気に入ってまとめ買いされる方も多く、時間をかけて作っている分喜んでもらうと幸せですよね。
</p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-05.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>ジャムやジュースはホームページからも購入できるんですよね。</h3>

<p>そうなんです。<br>
その年の気候やフルーツの出来で味も香りも違うという、ワインのような製法でひとつ一つ手作業で作っています。<br>
そのため大量生産はせず、全て限定生産となっています。</p>

<p>サンアントンオリジナルのジャムやジュースはこちらから購入できます。<br>
→<a href="http://stanton.shop-pro.jp/">http://stanton.shop-pro.jp/</a></p>
  
<h3>ホテル業をしていて良かったと思うとき</h3>
<p>やっぱりお客様より心から「ありがとう！」と言って喜んでいただけると、忙しくて大変でも本当に元気になりますよね。<br>
  こういう気持ちって、どんな仕事にも共通していると思いますが、そう一度言ってもらうと、次はもっと喜んでいただこうという気持ちになるんです。<br>
なので、ホテル業はすごく素敵な仕事だなと日々実感しながら努めています。</p>

<h3>野沢温泉って、どんな所？</h3>
<p>野沢温泉を紹介するときに「人も湯も温かい」と使うのですが、実際は「人もお湯も熱すぎる！」ですね。本当にハートが熱い人が多いんです。<br>
  近頃はお隣さんとの交流すら無いという地域も多いと思うんですが、野沢温泉はみんなが人や地域を守っています。<br>
  だから野沢で生まれ育った子供は本当に良い子に育つんですよ。そして子供達みんな「野沢が大好き！」って言うんですよね。<br>
野沢に対するみんなの愛が、野沢を守っているんです。</p>

<p>それに野沢といえば、やはりスキーですよね。<br>
スキーをこよなく愛する野沢温泉スキークラブの創立者たちが、雪国文化の短所を長所へと発想の転換をしたんです。<br>
「雪国文化の開発はスキーに如かず」と、自らスキーの普及と強化育成を唱えてこれまで多くのスキーヤーを育て、スキー場発展に大きく貢献して来ました。<br>
この小さな村で、１５名のオリンピック選手が育っている事もその結果ですよね。<br>
スキーの大好きな人々が全国トップレベルのスキー場を育てて来たと言えるのではないかと思います。</p>
<p>あとは、野沢には「惣」という組織があるのですが、これは現在日本で唯一の組織らしいのです。<br>
  通常、村を取り仕切るのは行政の村役場1つだと思うのですが、野沢にはそれと並んで「野沢組惣代」というのがあって、惣代の長は村長さん位、力を持っているんです。<br>
  惣代さんは野沢温泉にとって最も大切な「温泉」や「スキー場」「祭り」を司っているんです。<br>
この惣と呼ばれた村落共同体という組織と似たものがバリ島にもあり、「スパック」といいます。<br>
このバリ島の「スパック」と野沢組惣代の組織形態が良く似ているそうなんです。<br>
これって全国的に知られていないけど、実はすごい事ですよね。</p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-06.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="left" />
<h3>今後の夢</h3>
<p>もう、いーっぱいあるんですよ。<br>
  お客様に、もっともっと喜んでいただく為にはどうしようかな？と考えていると、際限なくやりたい事が溢れてくるんです。<br>
先ずは、うちの工房で作ったナチュラルなジャムやジュースを使ったジェラートです。<br>
ジェラートって老若男女、国を問わず誰でも好きですよね。<br>
地元産のこだわりフルーツを使った安心で美味しいジェラートは、きっと多くの方に喜んでいただけると思うとワクワクしますね。<br>
それと同時に、食品加工というのは大変責任の重い御仕事ですから、実際の工房やキッチン等の現場は緊張で一杯です。<br>
すごいピリピリする事も多いんですよ。<br>
<br>
もう一つ、考えている事があるのですが…まだ内緒です。<br>
何が出来るかはお楽しみにという事で。</p>


<p>記事協力<br />
ホテルハウスサンアントン</p>
<ul><li>長野県下高井郡野沢温泉大湯通り<br />
[連絡先］ TEL　0269-85-3597<br />
[URL]　<a href="http://www.nozawa.com/stanton/">http://www.nozawa.com/stanton/</a><br />
</li>
</ul>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-07.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<p>記事：久保田香織<br />
写真：小林厚士</p>]]>
      <![CDATA[<div align="center">
<a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-stanton-01s.jpg" /><br />
<$MTEntryTitle$></a>
</div>
ホテル ハウスサンアントン<br />
お客様に、もっともっと喜んでいただく為にはどうしようかな？と考えていると、際限なくやりたい事が溢れてくるんです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小池達也さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/human/post_101.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.115</id>
   
   <published>2008-11-18T04:37:45Z</published>
   <updated>2008-11-18T10:32:39Z</updated>
   
   <summary> img/human/hito-inase-title.jpg&quot; alt=&quot;&quot; ...</summary>
   <author>
      <name>furuhashi</name>
      
   </author>
         <category term="人間楽園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-title.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />
<h3>麺工房いなせ <br />
店長　小池達也さん</h3>
 
<p>朝早くから夜遅くまで、寝る間を惜しんで仕込みから片付けまでを黙々とこなす「麺工房いなせ」の若き店長・小池達也さん。<br />
脱サラしてラーメン店主として早1年、生活はサラリーマン時代より忙しいが、今の生活は充実しているという。<br />
どういうきっかけでラーメン業界に転身したのか…若きラーメン職人・小池店長に話を聞いてきました。 </p>
 
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-01.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>料理をすることが好きだった「少年時代」から、就職していた「サラリーマン時代」</h3>
<p>昔から料理を作ること、そしてラーメンが好きだった小池店長が初めてラーメンを作ったのは小学2年生の頃。<br />
その頃は即席麺に自分で野菜をのせたりするなど、小学生が出来る程度のアレンジだったが、ひと手間加えて食べることが楽しかったと昔を思い返しながら、ゆっくりと話す。</p>
<p>「料理をする事が楽しい」という気持ちは成人してからも変わることはなかったが、それを形にすることはなく就職。<br />
仕事は介護系で福祉用具相談専門員だった。<br />
その仕事を選んだ大きな理由のひとつは、「相手がいて、喜んでもらうのが好き」だから。<br />
その「もてなしの精神」はラーメン屋になった現在も活かされていると感じている。</p>
<p>サラリーマンとして働いていた時代は、ラーメン屋巡りを良くしたという。その当時のお気に入りのラーメン屋は、背脂チャッチャ系の「弁慶」やダブルスープの「青葉」など。<br />
その探究心は店巡りだけにとどまらず、新発売のラーメンを見つけては味をチェックし研究する毎日だった。</p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-02.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="left" />

<h3>変化をもたらした「信州ラーメン博」</h3>
<p>もっと色んなラーメン屋の味が知りたい…、そんな思いで訪れた「信州ラーメン博」で小池店長は衝撃を受けた。<br />
お目当てのラーメンに辿り着くまでワクワクしながら列をなして待つ大勢の人々。<br />
その期待に答えようと真剣にラーメンを作り続けるラーメン屋の店主たち。双方の熱いエネルギーが会場にみなぎっているのを目の当たりにし、「自分もラーメン博に参加したい」という気持ちが湧き上がった。</p>

<p>それからの行動は早かった。</p>

<p>「信州ラーメン博」に行って1ヶ月ほどで退職を決意し、「麺工房いなせ」に修行入りとなった。 </p>

<h3>「麺工房いなせ」での毎日 </h3>

<p>ラーメン屋に入ってから数ヶ月はガラリと変わった生活スタイルに身体が順応せず、キツい日々が続いたという。<br />
それもそのはず、サラリーマン時代は睡眠する時間がたっぷりあったものの、ラーメン屋に転職してからは睡眠時間が平均2〜3時間のみ。<br />
それでも、「自分の好きなことをやっている」という大きな気持ちがあるから全く苦痛ではないと、普段の寡黙そうなイメージを裏切られるくらいのくったくのない笑顔で話す。<br />
その言葉はまっすぐで気持ち良いほどだ。</p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-03.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>自信作のつけ麺「濃厚魚介つけ麺ぶしもり」をネット通販するという新たな試み </h3>
<p>「いなせ」の一番人気の商品といえば、「魚介濃厚つけ麺ぶしもり」。<br />
濃厚とんこつの魚介系スープには、やわらかなメンマと食べやすい大きさに揃えられたサイコロちゃあしゅうがごろっと入っている。<br />
そこに合わせた麺は、「いなせ」オリジナルの極太麺。<br />
もっちりとした食感と小麦のやわらかな甘みが濃厚スープと調和して絶妙な美味しさ。

<p>この人気商品「濃厚魚介つけ麺ぶしもり」をもっと多くの人に伝えたいという思いから、今月（2008年11月）からネット販売し始めた。<br />
全国的に見てもつけ麺をネット販売しているお店は少ないなか、長野県下のラーメン屋では初の試み。<br />
そして商品は「濃厚魚介つけ麺ぶしもり」（1セット3食入り1,980円）1商品のみと、ここからも「いなせ」渾身のつけ麺をもっと多くの人に味わってもらいたいという強い思いがひしひしと感じられる。</p>

<p>いなせのつけ麺ぶしもりのネット通販はこちらです。→ <a href="http://www.bushimori.com/">http://www.bushimori.com/</a></p>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-04.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />

<h3>店長として今後の目標</h3>

<p>「いなせ」を訪れる年代層は実にさまざま。特に週末ともなると家族連れが増えて賑わう。<br />
小池店長自身が既に結婚していることもあり、家族揃って訪れてもらえると本当にうれしいそう。</p>

<p>「何世代にも渡って家族で来れるお店」</p>

<p>それが小池店長が目指す「麺工房いなせ」の今後の姿。</p>

<p>そしてもう1つの目標は、ラーメン業界に入るきっかけをもらった「信州ラーメン博」に参加すること。<br />
その姿を見られる日が来るのは、そう遠くない将来かもしれない。</p>

<p>記事協力<br />麺工房いなせ</p>
<ul><li>381-0014　長野県長野市北尾張部758<br />
[連絡先］ TEL　026-244-2037<br />
[URL]　<a href="http://www.bushimori.com/">http://www.bushimori.com/</a><br />
[営業時間]　月〜土 11時30分〜14時30分・18〜23時<br />
<span style="margin-left:70px;">日・祝 11時30分〜14時・18〜22時</span><br />
[定休日]　火曜日、第3月曜日</li></ul>

<img src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-05.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<p>記事：久保田香織<br />
写真：島崎広和</p>]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/human/hito-inase-01s.jpg" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
麺工房いなせ<br />
静かに情熱を燃やす若きラーメン職人]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小林弘治さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/human/post_100.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.114</id>
   
   <published>2008-07-07T08:52:57Z</published>
   <updated>2008-07-29T00:00:23Z</updated>
   
   <summary> img/human/0807071.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; 長電スイミン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="人間楽園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/0807071.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />
<h3>長電スイミングスクール長野 <br />
副支配人　小林弘治さん</h3>
 
<p>現在、長電スイミングスクール長野校で、水泳のレッスンコーチ、また副支配人としてご活躍の小林さん。<br />
水泳や健康を通した地元長野への熱い思いを語って下さいました。 </p>
 
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/0807072.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />
<h3>スイミングのきっかけ</h3>
<p>私は兄と妹がいますが、私だけ小さい頃小児喘息で。<br />
それを改善しようと親が無理やりスイミングスクールに入れてくれたんです。<br />
5歳の頃でした。私は須坂市出身ですが、通っていたのはちょうど長電スイミングスクールの今の若里校のところでしたね。</p> 

<p>最初は乗り気ではなかったんですよ。<br />
スポーツは大好きだし得意。水泳が嫌いなわけでもなかったんですが、友人以外の大勢の中に入っていくのが、なじめない子だったのかもしれません。 <br />
でも、スイミングスクールで水泳を覚えていくうちに、自分の中で「水泳はできるぞ！」という自信がついてきました。<br />
それでスクールの中にある選手コースに入りました。そして中学・高校は水泳部に所属。いざ進路を決めるときになって、運動とか運動が身体に及ぼす影響なんかに興味があって。専門的に勉強してみようと、国士舘大学体育学部に入学し、水泳部に所属しました。 </p>


<h3>大学時代 </h3>
<p>大学時代は最初の2年間は選手として、より専門的に取り組みました。インターカレッジ(日本学生選手権水泳競技大会)にも出場しましたね。 <br />
残りの2年間は、教えられているだけでは水泳の全てはわからない部分があるので、コーチとして指導の勉強をしました。選手に対するコーチングの勉強も実際現場で関わらせていただき、経験を積みました。 <br />
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/0807073.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="left" />
選手は完璧なメニューを与えても、結果が出ないときがあります。このやり方で結果が出ないなら、やっぱりメンタルなのではないか、とかコーチとして水泳の技術以外に考える部分が沢山あるのです。選手とコーチの人間関係の構築もそれにあたります。<br />
技術だけでなく、全体のバランスを捉えて導いていくのが、コーチの役目なんですね。 それで卒業後はすぐ地元に帰ってきて、この仕事に就きました。 </p>

<h3>仕事の醍醐味 </h3>
<p>地元に戻ってきたのは11年前くらいのことです。 入社当時もここ長野校でした。当時はフィットネスはなく、水泳オンリー。 こういうところだったら、自分の力を活かせると思いました。 </p>
<p>今も、成人の方や子供の方に水泳を教えています。 <br />
私のクラスは、どちらかといえばちょっと水泳に慣れ始めた人がちゃんと泳ぎを覚えていこうというクラス（初心者）と、だいぶ慣れてきた方が、より水泳について深く練習していこうというクラス（中級者）です。<br />
初級者のクラスでは中高年の方の場合、昔のように身体が動かせず歯がゆさを感じられていることも多くいらっしゃいます。<br />
時には壁にぶち当たっていられるときはこちらにもつ伝わるものです。<br />
そんなときは、励ましの言葉をかけたり、練習の方法を変えたりする。それでポッと上手になる瞬間があるのです。そのようなときは私もお客様も、嬉しいと思う瞬間ですね。 </p>
<img src="<$MTBlogURL$>img/human/0807075.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="left" />
<p>
フィットネスクラブに入会するときに、できるのかな、という不安を抱えていられる場合も少なくありません。<br />
ですから、年を重ねても「出来る」という喜びを大切にしたい。それが伝わった、と思えたとき、他の仕事では味わえない醍醐味を感じますね。 </p>
 <p>
ただ、私自身は立場上、ずっとプールに張り付いていることができなくなってきました。今は一週間の中で、大人午前2講座、夜1講座、子供夕方3講座を受け持っています。大人は週一回たった30分のレッスンですが、その時間の中で、できるだけお客様に自分の思いをお伝えしていきたい、と思っています。 </p>
 <img src="<$MTBlogURL$>img/human/0807074.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="right" />
<h3>副支配人として </h3>
<p>この4月に、副支配人としてここに配属されました。実際やってみてびっくりしたのですが、今までの課長という立場と今の立場とは全く視点が違っていたんですね。うちの仕事は、施設と人がないとできない。<br />
ですから、施設を維持する、管理するというウェイトが大きいんです。<br />
資格も必要なので、この2ヶ月で、整備管理者、危険物取扱者、防火管理者、それと…安全運転管理者を取得しました。 <br />
そして厚生労働大臣認定健康増進施設なので、それを維持していくための「健康運動指導士」をとることになっています。（試験が受かればの話ですが・・・）<br />
この有資格者がいれば、医療機関と連携した後に医者より受けた運動処方を実践できます。また、そこで使われた利用料や、クラブに通う交通費も医療保険の控除対象となります。 </p>
 
<dl><dt>-　地域と積極的に関わっていく。その手だてになる、ということですね? </dt>
 <dd>
そうですね。病院は、病気・痛みを改善するために行く。受け身的なところもあると思うんです。でもここは、そういった時間の後に、自分から「やろう」とする場だと思うんです。皆様が実際行動を始められるそのときに、私たちは受け止める体制を整えておきたい。それが、私たちの社会貢献の一つと考えています。</dd>
 <dt>-　主体的に住み慣れた地域で生きていくことが求められている時代です。<br />
年代を問わず、地域の中にこういった場所があるといいですよね。 </dt>
<dd> 
そうですね。<br />
この場所はマッサージチェアの隣にカフェスペースや掲示板もありますから、地域の方々の気軽な情報交換の場になっています。<br />
お風呂だけの利用も歓迎しているので、近所のお年寄りが自宅のお風呂に入るように利用されたりもしています。 <br />
接骨院や整形外科などでお年寄りが毎朝お話している風景もあると聞きます。でも、ここはより前向きなコミュニティだと思うんです。身近なコミュニティの場としても、是非皆さんに認知していただきたいですね。 <br />
そして、自分で積極的に行動する。まちづくりなどもそういう気持ちから始まると思うので、スポーツがそういう行動のきっかけになれば嬉しいですね。 </dd></dl>
 
<h3>ジムのリニューアル </h3>
<dl>
<dt>-　いよいよ7月6日にジムが大規模なリニューアルをされるとか。内容をお聞かせ下さい。</dt> 
<dd>昨日も東京の展示会で実際見てきましたが、自信を持ってお薦め出来るマシンです。<br />
まず、斬新。<br />
そして扱いやすいし、やってて楽しい。詳しくは是非一度ご見学や体験にいらしていただきたいのですが、お客様に必ずご満足いただけると確信できました。 <br /><br />
 
しかし私が考えているのは、それだけではありません。<br />
新幹線で帰ってくるときに考えたんですが、レストランにたとえるとバイキング形式ではだめだな、と。<br />
マシンリニューアルしたことをお客様に与えるだけではだめだと思ったんですね。つまり、マシンが並んでいて「さあ、どうぞやってください」では、お客様が長続きしない、面白くないんじゃないかって。<br />
最初はマシンの魅力があっても、やっぱりそこに必ずスタッフ=人が表にしっかり出て、使う人と心を通わせるような場にしたいんです。<br />
マシンを通してであっても、人が必ずそこに入っていかないと信頼関係も生まれない。機械相手だと面白くなくなると思いました。 </dd>

<dt>-　コーチの経験が息づいたお言葉では? </dt>
<dd>そうですね。<br />
人対人、個人的なサービスにも目を向けていきたいというのは、多分そういう経験が基になっていると感じます。 <br />
ですから、会社としてはできる限り無料で、手が行き届く限り、スタッフが一人ひとりにアドバイスしていきたいです。<br />
無料体験とかキャンペーンも必要なんですが、まず今のお客様に十分ご満足いただけるように体制を整えながら、たくさんの方を迎え入れたいと思います。 <br />
 <br />
そのためにも、まずは、スタッフが全員気持ちよくストレスなく楽しく働ける職場にしていきたい。<br />スタッフ同士のつながり。<br />信頼関係をうまくつくっていきたい。そうしないと、自分が楽しくないですから！</dd>
<dt>-　たしかに小林さんって、いつも楽しそうですよね。</dt>
<dd>いつも考えてるんですよ。<br />
通り一遍でなく。ちゃんと人の気持ちを汲み取っていきたいって。<br />
まだまだ自分でもできていないし、すごく難しいなと思っているんですが。<br />
常に考えていれば、実現できるんじゃないかって。方向は間違っていないと思うんで。 
</dd> 
<dt>-　最後に。オフの過ごし方を教えていただけますか？</dt>
<dd>3歳の息子がいるんですよ。今話したことと共通しているかもしれませんが、家族皆で楽しくいれるような関係を作り続けたいんですよね。<br />
週に一度の休日は、子供と遊びに行ったりします。<br />
「今日どこいく？公園か？」とか言ってお弁当を食べる、みたいな。<br />
オススメのところがあれば、是非教えてください！　笑</dd></dl> 

<p>記事協力：フィットネスクラブＦＸＡ長野</p>
<ul>
<li>ビジター体験料　1時間　1,575円　30分ごとにプラス525円</li>
<li>※1ヶ月以内にご入会頂けると1回分の利用料をご返金いたしますのでお気軽にご体験下さい。</li>
<li>※子どもスイミングスクールは随時無料体験を募集しております。（要予約）</li>
<li>[URL]<a href="http://www.nagaden-fxa.net/" target="_blank">http://www.nagaden-fxa.net/</a></li></ul>
<p>記事：仲條晴子<br />
写真：島崎広和</p>]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/human/0807071s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
長電スイミングスクール株式会社<br />
通り一遍でなく、ちゃんと人の気持ちを汲み取っていきたい]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アルデンテ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/eat/post_99.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.113</id>
   
   <published>2008-06-24T13:03:39Z</published>
   <updated>2009-07-29T08:17:10Z</updated>
   
   <summary>img/food/0806241.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; src=&quot;i...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/food/0806241.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/food/0806242.jpg" class="right" />
<p>長野駅前にあるスパゲティの専門店です。<br />
ぷりぷりとした太めの麺と、納豆などの創作パスタがとても魅力的なお店です。<br />
ランチタイムには付近のビジネスマンやお買い物客で賑わいます。</p>

<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
アルデンテ</li>
<li>所在地<br />長野県長野市南長野北石堂町1366　千石センタービル1F</li>
<li>URL:　<a href="http://www.aldente-nagano.com">http://www.aldente-nagano.com</a><br />

営業時間11：30〜22：30（ラストオーダー.22：00）<br />
休業日：水曜日<br />
TEL：026-228-8167</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_99.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_97.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/food/0806241s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
長野駅前にあるスパゲティのお店です。少し太めの麺と創作パスタが魅力。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カフェ＋まち案内 えんがわ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/hospitality/post_98.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.112</id>
   
   <published>2008-06-22T09:22:56Z</published>
   <updated>2008-06-22T09:38:52Z</updated>
   
   <summary>img/shop/0806221.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; src=&quot;i...</summary>
   <author>
      <name>satoshi</name>
      
   </author>
         <category term="おもてなし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/shop/0806221.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0806222.jpg" class="right" />
<p>長野市のタウン情報誌「月刊ながの情報FREE」編集室を併設。<br />
カウンターやラックにはチラシや冊子などを取り揃え、情報収集しながらティータイムをお楽しみ頂けます。<br />コーヒーは市内のお茶屋さんが自家焙煎したオリジナルブレンド。<br />
一杯ずつ挽きたてでお出ししており、香り高くすっきりとした苦みが特徴。
<br />ご年配の方にもご好評いただいております。</p>

<p>挽きたてブレンド　350円<br />
挽きたてアイスコーヒー　350円<br />
100％信州りんごジュース　350円<br />
ほうじ茶ミルク　400円<br />
黒ごまのチーズケーキ　300円<br />
（ドリンクセット50円引き） </p>

<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
カフェ＋まち案内 えんがわ</li>
<li>所在地<br />380-0841　長野県長野市大門町54<br />ぱてぃお大門　蔵楽庭内</li>
<li>営業：10:00〜19:00<br />
休業日：第3火曜日（祝日の場合は営業）<br />
TEL：026-232-4178<br />
駐車場：有り　ぱてぃお大門向かい表参道もんぜん駐車場割引あり<br />
交通アクセス：長野新幹線　長野駅から徒歩20分<br />
市街地循環バス「ぐるりん号」　（「善光寺大門」「善光寺入口」下車）</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_96.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_96.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0806221s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
長野市のタウン情報誌「月刊ながの情報FREE」編集室を併設。
カウンターやラックにはチラシや冊子などを取り揃え、情報収集しながらティータイムをお楽しみ頂けます。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>猫や</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/hospitality/post_96.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.110</id>
   
   <published>2008-06-13T07:24:15Z</published>
   <updated>2008-06-22T09:45:24Z</updated>
   
   <summary>img/shop/0806131.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; src=&quot;i...</summary>
   <author>
      <name>satoshi</name>
      
   </author>
         <category term="おもてなし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/shop/0806131.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0806132.jpg" class="right" />
<p>わちふぃーるどのダヤン、カツミアートスタジオ、マタノアツコ他、猫好きにはたまらない猫雑貨でいっぱいです。<br />店内では、おなたのお名前やペットのお名前が作れる、ダヤンの千社札シール（400円）がございます。</p>
<p>左:ピンカートン、中:ソメゴロウ、右:ブルース<br />各13,440円</p>

<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
猫や</li>
<li>所在地<br />380-0841　長野県長野市大門町56-1<br />ぱてぃお大門　蔵楽庭内</li>
<li>URL : <a href="http://www.kokemomo-house.com/">http://www.kokemomo-house.com/</a><br />
営業：10:30〜19:00<br />
休業日：火曜日<br />
TEL：026-217-5055<br />
駐車場：有り　ぱてぃお大門向かい表参道もんぜん駐車場割引あり<br />
交通アクセス：長野新幹線　長野駅から徒歩20分<br />
市街地循環バス「ぐるりん号」　（「善光寺大門」「善光寺入口」下車）</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_97.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
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Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_97.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0806131s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
わちふぃーるどのダヤン、カツミアートスタジオ、マタノアツコ他、猫好きにはたまらない猫雑貨でいっぱいです。]]>
   </content>
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<entry>
   <title>イタリアン・フレンチ リストランテ カンパネッラ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/eat/post_95.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.109</id>
   
   <published>2008-06-12T01:18:27Z</published>
   <updated>2008-07-01T10:37:53Z</updated>
   
   <summary>img/food/0806121.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; src=&quot;i...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/food/0806121.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/food/0806122.jpg" class="right" />
<p>日本人の感性に馴染む「和」の要素を織りまぜたイタリアンとフレンチを提供しています。<br />
季節の山菜を使うなど旬と素材にこだわり、前菜からデザートまですべてが手作り。<br />
それぞれのスタイルでゆっくりと食事やワインが楽しめる“大人”のレストランです。</p>

<p>ディナーA：2,900円/ディナーB：3,950円/今月のおすすめコース：6,000円<br />
ディナーAはパスタ、ディナーBは前菜・パスタ・メインのプリフィックスコースです。<br /> 
他 ご予算に応じたコースやパーティーメニューをお作り致します。 <br />
ランチA：1,200円/ランチB：2,250円（魚のコース）/ランチC：3,250円（お肉のコース）</p> 



<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
イタリアン・フレンチ リストランテ カンパネッラ</li>
<li>所在地<br />380-0841　長野県長野市大字長野字東町125ぱてぃお大門　蔵楽庭内</li>
<li>営業：11:30〜14:00（週末のみ14:30まで）<br />
17:00〜22:00（週末のみ21:00まで）<br />
休業日：水曜日<br />
TEL：026-233-4560<br />
駐車場：有り　ぱてぃお大門向かい表参道もんぜん駐車場割引あり<br />
交通アクセス：長野新幹線　長野駅から徒歩20分<br />
市街地循環バス「ぐるりん号」　（「善光寺大門」「善光寺入口」下車）</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_95.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_95.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/food/0806121s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
ぱてぃお大門・中央通り沿いの一角の2階。
ぱてぃおへの門付近に店舗へ続く階段があります。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ギャルリ・カフェ　夏至</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/hospitality/post_94.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.108</id>
   
   <published>2008-05-22T07:47:48Z</published>
   <updated>2008-05-22T07:53:30Z</updated>
   
   <summary>img/shop/0805221.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; src=&quot;i...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="おもてなし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/shop/0805221.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0805222.jpg" class="right" />
<p>ぱてぃお大門・中央通り沿いの一角の2階。<br />
ぱてぃおへの門付近に店舗へ続く階段があります。<br />
隠れ家のような、ゆったりとした時間が流れるギャルリ・カフェです。<br />
古い梁がむき出しの天井、柔らかな明かり、味わいのあるお店のしつらえの中、ほっとする中国茶やコーヒー、自家製ジュースをいただくことができます。<br />
作家さんの手仕事のぬくもりが伝わる器や布が並んでいます
</p>

<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
ギャルリ・カフェ　夏至（げし）</li>
<li>所在地<br />380-0841　長野県長野市大門町54パティオ大門2F</li>
<li>URL : <a href="http://www.janis.or.jp/users/geshi/">http://www.janis.or.jp/users/geshi/</a><br />
営業：午前11時〜午後6時<br />
休み：火曜定休＋企画展前後の水曜日<br />
駐車場：有り　ぱてぃお大門向かい表参道もんぜん駐車場割引あり<br />
交通アクセス：長野新幹線　長野駅から徒歩20分<br />
市街地循環バス「ぐるりん号」　（「善光寺大門」「善光寺入口」下車）</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_92.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_92.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0805221s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
ぱてぃお大門・中央通り沿いの一角の2階。
ぱてぃおへの門付近に店舗へ続く階段があります。]]>
   </content>
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<entry>
   <title>日本料理　旬花</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/hospitality/post_92.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.106</id>
   
   <published>2008-05-09T10:08:07Z</published>
   <updated>2008-05-22T07:53:45Z</updated>
   
   <summary>img/shop/0805061.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &quot; src=&quot;i...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="おもてなし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="21" label="旬花" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="22" label="日本料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/shop/0805061.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />

<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0805062.jpg" class="right" />
<p>お料理を召し上がって頂く店舗は、ぱてぃお大門内にある「養気館（ようきかん）」。その佇まいは美しく、そして力強く100年の時を越えても心に響くものがあります。<br />
この「養気館（ようきかん）」は100年の時を経て、ぱてぃお大門の中に復元されたものです。お部屋は趣のある養気館の品格引き立てる、格調高い調度品で纏め上げました。この風情ある空間で悠久の時の流れと四季の移ろいを味わってください。</p>

<div id="data"><div class="left">
<ul>
<li>店舗名<br />
日本料理　旬花　（にほんりょうり　しゅんか）</li>
<li>所在地<br />長野県長野市大字長野字東町125<br />
ぱてぃお大門　蔵楽庭内　養気館二階</li>
<li>営業時間<br />昼　11：30〜14：30／要予約 　夜　16：30〜21：00／要予約</li>
<li>定休日<br />月曜日</li>
</ul>
</div>
<div class="right">
<iframe name="map" src="<$MTBlogURL$>map/post_94.html" frameborder="0" width="300" height="200" scrolling="no">
<p>お使いのブラウザーはiframeに対応しておりません。<br />
Internet Explorer 4.0以上（Windows・Macintosh）、Netscape Navigator 6.0以上（Windows）のブラウザでご覧いただくことをお勧め致します。<br />
MacintoshのNetscape Navigator では正常にご覧になれない可能性がございます。 </p>
<p>正常にご覧になれない場合は、同内容を
<a href="<$MTBlogURL$>map/post_94.html">こちら</a>から別ウインドウでご覧いただけます。</p>
</iframe>
</div></div>
]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/shop/0805061s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
風情ある空間で悠久の時の流れと四季の移ろいを味わってください]]>
   </content>
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<entry>
   <title>善光寺花回廊</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/special/post_89.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.103</id>
   
   <published>2008-04-05T09:11:01Z</published>
   <updated>2008-04-05T09:33:25Z</updated>
   
   <summary>img/special/0804041.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; 善光寺花回...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="特集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>img/special/0804041.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" />
<h2>善光寺花回廊・ながの花フェスタ2008</h2>
<p>2002年に始まった善光寺花回廊は、長野市の４大イベントとして、そして、春の風物詩となりました。タペストリーガーデン、花キャンバス、フラワーコンテストなどが善光寺表参道（中央通り）や周りのまちを彩ります。７回目の開催となる2008年の善光寺花回廊は、オリンピックイヤーに相応しい「世界へつなぐ花の道」をテーマに、善光寺表参道から「花をとおした心にふれあい」を全国に発信します。</p>
<h3>開催概要</h3>
<ul><li>名称<br />
善光寺花回廊　−ながの花フェスタ2008−</li>
<li>テーマ<br />
世界へつなぐ花の道</li>
<li>開催期間<br />
イベントデー　5月3日（土）〜5月5日（月）　3日間　※メイン期間<br />
花まち巡り展示期間　4月29日（火）〜5月5日（月）　7日間</li>
<li>主な会場<br />
中央通り（新田町〜東後町・西後町〜大門町）、権堂アーケード、長野駅</li>
<li>使用する広場等<br />
・長野駅東西自由通路<br />
・ながの東急前<br />
・もんぜんぷら座前<br />
・トイーゴ広場<br />
・朝日八十二ビル前<br />
・ごん堂広場<br />
・ぱてぃお大門内<br />　
・八十二銀行大門支店前</li>
<li>実施内容<br />
4月29日〜5月5日<br />
回廊花壇、フラワーガーデン、各地からの花たより、子供たちからの花たより、芝かり君の花たより、春の山たより<br />
5月3日〜5月5日<br />
タペストリーガーデン、フラワーコンテスト、花キャンバス、フラワーカフェ</li>
</ul>
<img src="<$MTBlogURL$>img/special/0804042.gif" alt="<$MTEntryTitle$>" />
<p>善光寺花回廊実行委員会　 事務局（問合せ先）<br />
380-0832　長野市東後町15表参道まちの駅内（中央通り活性化連絡協議会）<br />
TEL.026−214−2566　FAX.026−214−2567</p>]]>
      <![CDATA[<div align="center"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><img alt="<$MTEntryTitle$>" src="<$MTBlogURL$>img/special/0804041s.jpg" width="180" height="120" /><br />
<$MTEntryTitle$></a></div>
2002年に始まった善光寺花回廊は、長野市の４大イベントとして、そして、春の風物詩となりました。善光寺表参道から「花をとおした心にふれあい」を全国に発信します。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2008年長野灯明まつり</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenkoji-life.jp/special/post_32.php" />
   <id>tag:www.zenkoji-life.jp,2008://1.102</id>
   
   <published>2008-03-17T06:50:52Z</published>
   <updated>2008-04-05T04:43:20Z</updated>
   
   <summary> 長野灯明まつりは、長野オリンピックの開催を記念し、2004年から装いを新たに始...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="特集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenkoji-life.jp/">
      <![CDATA[<h2><$MTEntryTitle$></h2>
<p>長野灯明まつりは、長野オリンピックの開催を記念し、2004年から装いを新たに始まった祭りです。
オリンピックの「平和を願う精神」を後世に遺してゆくため、世界に向けて「平和の灯り」を力強く発信しています。</p>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/001.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/001.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/001s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/002.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/002.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/002s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/003.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/003.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/003s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/004.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/004.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/004s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/005.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/005.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/005s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/006.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/006.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/006s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/007.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/007.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/007s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/008.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/008.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/008s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/009.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/009.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/009s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/010.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/010.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/010s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

<a href="<$MTBlogURL$>img/tomyo/011.php" onclick="window.open('<$MTBlogURL$>img/tomyo/011.php','popup','width=450,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="<$MTBlogURL$>img/tomyo/011s.jpg" width="150" height="100" alt="" border="0" /></a>

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2月の上旬、善光寺がライトアップされます。]]>
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